宮崎勤精神鑑定書 : 多重人格説の検証
著者
書誌事項
宮崎勤精神鑑定書 : 多重人格説の検証
(講談社+α文庫)
講談社, 2000.2
改訂版
- タイトル読み
-
ミヤザキ ツトム セイシン カンテイショ : タジュウ ジンカクセツ ノ ケンショウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
宮崎勤精神鑑定書 : 多重人格説の検証
2000
限定公開 -
宮崎勤精神鑑定書 : 多重人格説の検証
大学図書館所蔵 全16件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
宮崎勤…一見、普通の家庭の「よい子」だった彼が、なぜ、あのいまわしい犯罪を!?当時、新聞社の社会部記者として宮崎事件を担当した著者が、事件の背後に根深く横たわる、現代の病理に迫る。「別の島にいるような」といった、「夢の中でやったような」とも述べた宮崎勤の意識は、いま、どこを漂うのか…心は何を描いているのか…。第一審死刑判決、控訴第二審開始の情況を踏まえ、大幅に加筆修正して文庫化。
目次
- 判決の日
- 宮崎勤・作『時間』が暗示するもの
- 「異常」の兆し
- 宮崎家は「解離性家族」だった
- おじいさん子
- 祖父の死を機に
- 幻視体験
- なぜ彼はビデオ収集に没頭したか
- 「私に不思議なことが起こる…」
- 精神病理の根はどこに?
- 犯行時の心理を分析する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より