誰も書かなかった悪魔組織(フリーメーソン)の犯罪 : それは身代り犯の逮捕か迷宮入で終わる
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書誌事項
誰も書かなかった悪魔組織(フリーメーソン)の犯罪 : それは身代り犯の逮捕か迷宮入で終わる
第一企画出版, 1999.5
- タイトル別名
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誰も書かなかった悪魔組織の犯罪 : それは身代り犯の逮捕か迷宮入で終わる
- タイトル読み
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ダレ モ カカナカッタ フリーメーソン ノ ハンザイ : ソレ ワ スケープゴート ノ タイホ カ メイキュウイリ デ オワル
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内容説明・目次
内容説明
古くは帝銀事件、下山事件、更に宮崎勤事件、神戸少年A事件、国松長官狙撃事件等々、奇妙な事件の裏には常にこの秘密結社の影がつきまとっている…。ライオンズクラブもロータリークラブもそしてボーイスカウト、ガールスカウトもフリーメーソンの下部組織である。この組織のトップたちは一体何を企んでいるのか。
目次
- 1章 日本人女性(スチュワーデス)殺害は神父かフリーメーソンか—ベルメルシュ事件
- 2章 未成熟男を祖父殺害に誘導した精神科医(フリーメーソン)—東大名誉教授刺殺事件
- 3章 闇ドル闇物資で大儲けした神父の正体は—ブルーノ・ビッター神父事件
- 4章 イタリア政界を潰滅させた秘密組織—P2事件
「BOOKデータベース」 より