メンハーラ王の呪い
著者
書誌事項
メンハーラ王の呪い
(アガサ・クリスティー探偵名作集 / 各務三郎訳 ; 安藤由紀絵, 1)
岩崎書店, 1991.5
- タイトル読み
-
メンハーラオウ ノ ノロイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
アガサ・クリスティー探偵名作集 (1)
1991
限定公開 -
アガサ・クリスティー探偵名作集 (1)
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
古代エジプトの王メンハーラの墓が発掘されたニュースは、いちはやく全世界に伝えられましたが、その直後に誰もが予想にしなかった事件が発生しました。調査の指揮にあたった考古学者とスポンサーがあいついで病死し、追いうちをかけるよううにスポンサーの甥が謎のピストル自殺をとげたのです。王の墓を荒した呪いと世間は騒ぎたてましたが、名探偵ポアロの小さな灰色の脳細胞は、事件の真相をみのがしはしませんでした…。表題作のほかに、ミステリーの女王アガサ・クリスティーの名作「首飾り盗難事件」と「チョコレートの箱」の2篇を収録。
「BOOKデータベース」 より