地中海をめぐる街から

著者

    • 尾竹, 邦彦 オタケ, クニヒコ

書誌事項

地中海をめぐる街から

尾竹邦彦文・絵

三修社, 2000.8

タイトル別名

赤い砂漠白い村

タイトル読み

チチュウカイ オ メグル マチ カラ

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注記

「赤い砂漠白い村」(1995年刊)の改題、新装したものである

内容説明・目次

内容説明

古代遺跡の眠る砂漠からモロッコを通り、ジブラルタル海峡を越えてスペインへ。

目次

  • 砂漠に眠る古代遺跡シリア・ヨルダン・レバノン(赤い砂漠 カザリ;ファラオの宝庫 ペトラ;円形広場に市が立つ ジェラッシュ ほか)
  • ぶらり ジブラルタル モロッコから海峡を渡る(ダブルSさんのこと;花の褥でひと休み カサブランカ;生き馬の目を抜くスーク マラケッシュ ほか)
  • のんびり コスタ・デル・ソル アンダルシアの白い村(コスタ・デル・ソルの風に吹かれて;かわいい小さな白い村 ベナルマデナ・プエブロ;波の音の子守歌 ホテル・コスタ・アスール ほか)

「BOOKデータベース」 より

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