ノンライツ・ライカ・スクリューマウントレンズ
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書誌事項
ノンライツ・ライカ・スクリューマウントレンズ
(クラシックカメラ選書, 15)
朝日ソノラマ, 2000.3
- タイトル別名
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Non‐Leitz Leica thread‐mount lenses
- タイトル読み
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ノン ライツ ライカ スクリュー マウント レンズ
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注記
Non‐Leitz Leica thread‐mount lenses.の翻訳
文献: p139-143
内容説明・目次
内容説明
1925年、ライカが誕生してから、ライツ以外の他社製ライカ・スクリューマウントレンズは数多く製造されてきた。本書は、ツァイス、シュナイダー、ダルメヤー、フォクトレンダー、アンジェニュー、ロス、ウォーレンサック等々、主にヨーロッパで造られたノンライツのレンズを、年代を追って解説したものである。
目次
- 第1章 初期の状況—1920‐1939(他社製のライカ・スクリューマウントレンズの市場はなぜ生まれたか;巨人の登場;その他おおぜいも花盛り ほか)
- 第2章 ライカの主人は二人—1939‐1945(ドイツ光学産業に動員令;ライカ用のツァイスとシュナイダーのレンズ;戦時中に作られた希少品 ほか)
- 第3章 再生と没落—1945‐1993(平和の回復;アメリカ市場と公正取引法;変わる世界のなかで製造が再開 ほか)
- 終章
「BOOKデータベース」 より
