阿仏尼とその時代 : 『うたたね』が語る中世
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阿仏尼とその時代 : 『うたたね』が語る中世
(原典講読セミナー / 国文学研究資料館編, 6)
臨川書店, 2000.8
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アブツニ ト ソノ ジダイ : ウタタネ ガ カタル チュウセイ
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注記
阿仏尼関連略年譜: p246-248
『うたたね』参考文献: p237-243
内容説明・目次
内容説明
鎌倉時代の歌人阿仏尼が、自らの恋を王朝物語的に綴った日記『うたたね』を通じ、新たな阿仏尼の実像、彼女が生きた時代の文化を映し出す。
目次
- 第1講 『うたたね』を読む(『うたたね』とその伝本;『うたたね』を読む)
- 第2講 『うたたね』の成立とその時代(『うたたね』の定位;『うたたね』と後嵯峨院時代;『うたたね』の成立)
- 第3講 阿仏尼とその周縁(阿仏尼と為家;阿仏尼を映し出す書物群;阿仏尼再考のために)
「BOOKデータベース」 より