レヴィナス序説
著者
書誌事項
レヴィナス序説
国文社, 2000.9
- タイトル別名
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Levinas : an introduction
- タイトル読み
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レヴィナス ジョセツ
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レヴィナス序説
2000
限定公開 -
レヴィナス序説
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注記
文献表: 巻末piv-xii
内容説明・目次
内容説明
本書は、レヴィナス思想の主な流れとその展開を、簡潔で、明快で、読みやすい言葉で語ったものである。その思想の整合性と難解さを、読みやすいかたちで分析した。
目次
- 第1章 現象学
- 第2章 同一者と他者—『全体性と無限』
- 第3章 倫理的語法—『存在するとは別の仕方で、あるいは存在することの彼方へ』
- 第4章 宗教
- 第5章 レヴィナスとその読者
「BOOKデータベース」 より

