オブジェクト指向とコンポーネントによるソフトウェア工学 : UMLを使って : Version 1.3 OMG UML standard
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書誌事項
オブジェクト指向とコンポーネントによるソフトウェア工学 : UMLを使って : Version 1.3 OMG UML standard
(Object technology series, 11)
ピアソン・エデュケーション, 2000.9
- タイトル別名
-
Using UML : software engineering with objects and components
- タイトル読み
-
オブジェクト シコウ ト コンポーネント ニヨル ソフトウェア コウガク : UML オ ツカッテ : Version 1.3 OMG UML standard
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注記
参考文献: p243-246
内容説明・目次
内容説明
本書は、「良いシステムとは何か」という根源的な疑問から入ります。単なる解説にとどまらず、非常に多くの問いと演習問題が与えられ、調査力と深い考察を要求されており、本当の基礎力が身につきます。第3部は具体的なモデルにまで立ち入り、第4部では、この手の教科書ではめったに触れられることのない実践の阻害要因や品質保証にまで言及しています。
目次
- 第1部 概念的背景(コンポーネントベースのソフトウェア工学;オブジェクトの概念 ほか)
- 第2部 統一モデリング言語(クラスモデルの基礎;クラスモデルについての補足 ほか)
- 第3部 ケーススタディ(CS4管理システム;ボードゲーム ほか)
- 第4部 実践に向けて(再利用—コンポーネントとパターン;製品の品質—検証、検定、テスト ほか)
「BOOKデータベース」 より