中心小体論
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中心小体論
六法出版社, 2000.9
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チュウシン ショウタイロン
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中心小体論
2000
限定公開 -
中心小体論
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注記
タイトル関連情報: 「膜」の存在とその階層性について、意志は記憶のベクトルである
その他の著者: 肝付博之, 増田英明, 竹内秀樹, 水野光春
巻末: 参考文献
内容説明・目次
内容説明
「生命」はどのような進化の過程を経て「物質」から誕生したのか、人間(生命体)は生き残る意志を所持しているがこの意志は、どのようにして所持したのか?人間は「何」のために存在するのか?これらの疑問に対する答を仮説であるが、記述。この仮説は、今日まで長年我々が持ち続けていた疑問にも答えてくれるものであった。
目次
- 第1章 宇宙の誕生について
- 第2章 地球の誕生について
- 第3章 生命の誕生の謎を解くKey Word
- 第4章 細胞について
- 第5章 発生について(動物細胞)
- 第6章 初期真核生物について
- 第7章 細胞分裂について(動物細胞)
- 第8章 卵割について
- 第9章 意志の誕生
「BOOKデータベース」 より
