小沢昭一的流行歌・昭和のこころ
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小沢昭一的流行歌・昭和のこころ
新潮社, 2000.8
- タイトル読み
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オザワ ショウイチ テキ リュウコウカ ショウワ ノ ココロ
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小沢昭一的流行歌・昭和のこころ
2000
限定公開 -
小沢昭一的流行歌・昭和のこころ
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内容説明・目次
内容説明
モダンだった昭和初期の歌謡曲、戦中はびこった軍国歌謡、打ちひしがれた心を慰めた戦後の流行歌等々、小沢昭一的名調子で、歌謡名曲を感涙回顧。
目次
- 柳青める日—藤山一郎について…考える
- ああそれなのに—美ち奴について…考える
- なぜか忘れぬ人故に—楠木繁夫について…考える
- 荒野の涯に日は落ちて—松平晃について…考える
- パピプペパピプペパピプペポ—杉狂児について…考える
- 私の青空—二村定一について…考える
- ハアー—小唄勝太郎について…考える
- ほろほろこぼれる白い花を—灰田勝彦について…考える
- 花もあらしも踏みこえて—霧島昇・松原操夫妻について…考える
- ダイナ私の恋人—ディック・ミネについて…考える
- 口笛吹いたら小窓があいた—美空ひばりについて…考える
「BOOKデータベース」 より

