これからは人権習慣
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これからは人権習慣
燦葉出版社, 2000.6
- タイトル読み
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コレカラ ワ ジンケン シュウカン
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これからは人権習慣
2000
限定公開 -
これからは人権習慣
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内容説明・目次
内容説明
著者は新聞記者(社会部)、TVキャスターとして50年近く世間を取材した。講演等でも全国の市町村を回った。感じた事は知識としての“人権”はある程度身についているが、“人権”を呼びつつ“人権”を侵している日本人がいかに多いかを知り愕然とした。記者経験をふまえた“ニュース・エッセー”。
目次
- 第1章 正論は他人を傷つける
- 第2章 人権習慣—幼児から教えよう他人の心
- 第3章 人権を叫び、人権を侵す
- 第4章 狭山事件の、本当の恐ろしいこと
- 第5章 先生と母親と父親の権利
- 第6章 世界一周の豪華船が守った人権
- 第7章 「視点を変える」という教育
- 第8章 東京・大空襲—戦争が母を変えた
- 第9章 日本人と笑顔—オジサンは笑った!
- 第10章 テレビ論—視聴率が全てでいいのですか
- 第11章 横井庄一さんはペットの“人権”まで考えていた
- 第12章 やめよう成人式
- 第13章 「いじめの教訓」は生かされなかった—警察・学校の怠慢・無関心
「BOOKデータベース」 より