ナンガ・パルバート単独行
著者
書誌事項
ナンガ・パルバート単独行
(Yama-kei classics)
山と渓谷社, 2000.8
- タイトル別名
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Alleingang Nanga Parbat
- タイトル読み
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ナンガ パルバート タンドクコウ
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ナンガ・パルバート単独行
2000
限定公開 -
ナンガ・パルバート単独行
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注記
Alleingang Nanga Parbat.の翻訳
底本: 山と溪谷社 1981年刊
ラインホルト・メスナー年譜: p292-293
内容説明・目次
内容説明
1978年8月6日。ラインホルト・メスナーは15キロのザックを背に、たったひとりでベースキャンプをあとにした。目標はナンガ・パルバート、ディアミール壁。標高差約4000メートルの岩と氷の壁に挑んだ彼は、地震によるルート崩壊で退路を断たれ、幻覚に悩まされながらも登頂を果たし、帰還する。死と隣り合わせの5日間を生き抜き、人類初の8000メートル峰完全単独行に成功した彼が、登攀のすべてと自己の内面を鋭く描いた代表作。
目次
- ナンガ(一人の男と一つの山;黒い孤独;単独登攀)
- ティケ(夢は生きる;独り歩き;長い影の夜 ほか)
- ディアミール(白い孤独;人の声;氷に守られて ほか)
- ナンガ・パルバートの25年(ナンガ・パルバート年表;遠征隊一覧;登頂者一覧 ほか)
「BOOKデータベース」 より