そしてぼくは銃口を向けた
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そしてぼくは銃口を向けた
草思社, 2000.10
- タイトル読み
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ソシテ ボク ワ ジュウコウ オ ムケタ
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そしてぼくは銃口を向けた
2000
限定公開 -
そしてぼくは銃口を向けた
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内容説明・目次
内容説明
何が少年を犯罪に駆りたてるのか。米国の学校銃撃事件を追い、死を選択する少年の内面を描く。「普通の生徒がなぜ?」に答える力作。
目次
- 第1章 虐殺(コロンバインの悲劇;音が怖い、人が怖い ほか)
- 第2章 理由(独房のエバン;不安と喪失 ほか)
- 第3章 空虚(虚ろな瞳;悪魔信仰 ほか)
- 第4章 称賛(後悔の念がない;メディアの暴力 ほか)
- 第5章 覚醒(高校銃撃事件裁判;手錠のぼくがここにいる)
「BOOKデータベース」 より
