般若心経は知っていた : 先端科学の死角
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般若心経は知っていた : 先端科学の死角
徳間書店, 2000.8
- タイトル読み
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ハンニャ シンギョウ ワ シッテ イタ : センタン カガク ノ シカク
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般若心経は知っていた : 先端科学の死角
2000
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般若心経は知っていた : 先端科学の死角
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内容説明・目次
内容説明
真言密教の奥儀には、先端サイエンスの知見が近づいていた—「量子力学」に「空」と「空海」が合体したとき、逆転・裏返しの「この世」の宇宙マップが初めて明らかになる。
目次
- 第1章 般若心経が教える先端科学の大盲点!(『般若心経』は仏陀の霊パワーを秘めた呪文(真言);「色即是空・空即是色」—「空」は「無」ではない! ほか)
- 第2章 般若心経は「ビッグバン」と「アインシュタイン」を否定する(「不生不滅・不増不減」—宇宙は誕生も死滅も、膨脹も縮小もしていない;英科学誌『ネイチャー』は「ビッグハン宇宙論」の崩壊を告げていた! ほか)
- 第3章 空海は知っていた—密教は量子力学である!(高野山・伝灯大阿闍梨池口恵観師との邂逅;「四国八十八か所めぐり」の怪 ほか)
- 第4章 この世は「実相の世界」から投影された仮想現実!(映画『マトリックス』の世界;すでに私たちは「仮想現実の世界」に入り込んでいる ほか)
「BOOKデータベース」 より

