希望の扉を開く
著者
書誌事項
希望の扉を開く
(新潮文庫, ヨ-1-1)
新潮社, 2000.12
- タイトル別名
-
Varcare la soglia della speranza
- タイトル読み
-
キボウ ノ トビラ オ ヒラク
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希望の扉を開く
2000
限定公開 -
希望の扉を開く
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注記
日本語版監修: 石川康輔
内容説明・目次
内容説明
はたして神は、存在するのか?存在するなら、どうして現われないのか?なぜ、苦しみをなくさないのか…?ごく一般的な知性と感性の代表たる一人のジャーナリストが、まったく自由な立場から発した、神と人間とをめぐる率直な質問の数々に、聖ペトロの後継者たるこの人は、一問たりと避けることなく、驚くべき入念さで回答を寄せた。—あふれる情熱と勇気と「人間肯定」の書。
目次
- 神秘であり、つまずきの石でもある教皇
- いかに祈るか、なぜ祈るのか
- キリストの代理者の祈り
- 神は実在するか
- 神存在の「証明」は今日なお有効か
- 神が存在するのなら、なぜ現れないのか
- イエスは神の子か
- 「救いの歴史」は今日どう理解されているか
- 「救いの歴史」の本質
- 世界に悪が存在するのはなぜか〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より