ブッダの入滅 : 現代語訳「阿含経」
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ブッダの入滅 : 現代語訳「阿含経」
青土社, 2000.11
- タイトル読み
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ブッダ ノ ニュウメツ : ゲンダイゴヤク アゴンギョウ
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ブッダの入滅 : 現代語訳「阿含経」
2000
限定公開 -
ブッダの入滅 : 現代語訳「阿含経」
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内容説明・目次
内容説明
ブッダが遺した言葉。自らの死を予期したブッダが、故国に向けて旅立った道すがら、多くの人々を教化し、ついに沙羅双樹のもとに入滅するまでの一部始終を記した物語。死を目前にしたブッダの姿と教えを、親しみやすく説きおこす。
目次
- ヴァッジ(跋祇)国のこと
- 七不退法と六不退法とを説く
- 旅へ
- パータリプッタ(巴陵弗)にて
- コーティ(拘利)村にて
- ナーディカ(那陀)村にて
- ヴェーサーリー(毘舎離)に入る
- アンバパーリー(菴婆婆梨)女の帰信
- ベールヴァ村(竹林叢)にて
- 釈尊の入滅予告〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より