オッフェンバック : 音楽における笑い
著者
書誌事項
オッフェンバック : 音楽における笑い
音楽之友社, 2000.11
- タイトル別名
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Offenbach : ou, Le rire en musique
- タイトル読み
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オッフェンバック : オンガク ニ オケル ワライ
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オッフェンバック : 音楽における笑い
2000
限定公開 -
オッフェンバック : 音楽における笑い
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注記
著者名は奥付の記述による
標題紙・背・表紙の責任表示: ダヴッド・リッサン
オッフェンバック作品一覧 (ルイ・シュナイダーによる): 巻末pi-v
参考文献: 巻末pvi-vii
内容説明・目次
内容説明
嘆く代わりに笑いの音楽を!笑いの天才オッフェンバック!愛とエスプリに満ちた肖像画を描き、主要作品を音楽的に、そして台本との関連で丹念に分析してゆくことによって、オッフェンバックの喜びや笑いやパロディの秘密を暴き、ナポレオン三世の独裁金権政治“第二帝政時代”を浮き彫りにしている。
目次
- その人となりと生涯
- オペラ・ブッファ(『地獄のオルフェ』;『美しきエレーヌ』;『パリの生活』;『ジェロールシュタイン女大公』;『ラ・ペリコール』)
- オッフェンバックと笑い(台本の喜劇性;台本と音楽の関係の喜劇性;音楽の比較引用の喜劇性;音楽の笑い;結論として;『ホフマン物語』における冷笑)
「BOOKデータベース」 より