ゴルフ飛びの運動法則 : 順天堂大「スポーツ健康科学部」で教える
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書誌事項
ゴルフ飛びの運動法則 : 順天堂大「スポーツ健康科学部」で教える
(プレイブックス)
青春出版社, 2000.10
- タイトル別名
-
すべてが理にかなう「タイガー・ウッズ型体づかい」の実証
- タイトル読み
-
ゴルフ トビ ノ ウンドウ ホウソク : ジュンテンドウダイ スポーツ ケンコウカ ガクブ デ オシエル
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内容説明・目次
内容説明
ゴルフ界初の“運動理論”があなたのヘッドスピードを一変させる!ドライバーを買い替えるより早い未体験のプラス30ヤードの驚き。
目次
- 第1章 体にムリがある覚え方では飛ばなくて当然(きれいなスイングにこだわるな;“テイクバック”よりも“ワインドアップ”;左手中心のグリップは間違っている;スイングが左右対称では飛ばない ほか)
- 第2章 「よい運動の法則」はゴルフにも当てはまる(よい運動の法則(「不安定要素に満ちている」—体が安定していたのでは、ボールは飛ばない;「運動には回路がある」—ムチのように腕を振れば、ボールは飛ぶ;「力は伝動する」—腕の力を抜けば、最大のパワーが伝わる;「運動の流動性」—ボールは流れの中でとらえると遠くに飛ぶ ほか))
- 第3章 “四方向バランストレーニング法”でもっと飛ぶ体に(飛ばしのトレーニングなんかカンタンなのに;「強化トレーニング(1)」スクワットで確実に飛距離アップ;「強化トレーニング(2)」腰の高速回転でヘッドスピードアップ;「リラクゼーション・トレーニング」で飛ばすリズム、感覚が身につく ほか)
「BOOKデータベース」 より