不動産証券化のための最新SPC法解説
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書誌事項
不動産証券化のための最新SPC法解説
大成出版社, 2000.11
- タイトル別名
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不動産証券化のための最新SPC法解説
- タイトル読み
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フドウサン ショウケンカ ノ タメ ノ サイシン SPCホウ カイセツ
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不動産証券化のための最新SPC法解説
2000
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不動産証券化のための最新SPC法解説
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執筆協力: 片山さつき
内容説明・目次
内容説明
本書は、「SPC法」(正式名称は「特定目的会社による特定資産の流動化に関する法律」)及び「改正SPC法」(正式名称は「資産の流動化に関する法律」)の重要なポイントをQ&A方式でまとめたものです。
目次
- 特定目的会社とは何か(特定目的会社の創設;SPC法制定の意義 ほか)
- 第1章 総則関係(特定目的会社法やその改正法と、既存の法律関係はどのように整理されたのでしょうか。;特定目的会社法及び改正法のもとでの特定資産の「流動化」はどのようなプロセスになるのですか。 ほか)
- 第2章 登録関係(特定目的会社の登録はどのような意味を持つのでしょうか。また、登録はどのような手続きに従ってなされるのでしょうか。改正法ではどのように変わるのでしょうか。;「資産流動化計画」及び「資産流動化実施計画」とは、どのようなものでしょうか。 ほか)
- 第3章 特定目的会社関係(特定目的会社はどのようにして設立するのですか。;特定目的会社設立時においてはどのような定款を作成する必要があるのでしょうか。定款変更はどのようにするのでしょうか。 ほか)
- 第4章 業務関係(特定目的会社の業務遂行は一般の事業法人と比べてどのような特色を有しますか。;特定資産が不動産の場合にはどのような管理委託が必要となりますか。 ほか)
- その他(特定目的会社に関する課税はどのようになりますか。;特定目的会社の発行する証券について、信用補完措置あるいは信用力向上措置とは、どのような意味を持つのですか。 ほか)
「BOOKデータベース」 より