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猪木復帰でBI砲誕生

原康史著

(激録馬場と猪木, 第5巻)

東京スポーツ新聞社, 1998.10

タイトル読み

イノキ フッキ デ BIホウ タンジョウ

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 猪木、マツダと合同興行(身辺落ち着かず、バレンタインも来日遅れる;プロレス史から脱落したNWAタッグ名勝負 ほか)
  • 第2章 馬場人気に憧れ坂口/征二が入門(日プロ新春シリーズ16戦中12戦が満員札止め;「馬場後継者に」期待負って坂口は即米国修行 ほか)
  • 第3章 猪木が日本プロレスに単独復帰(斎藤ら他の東京プロレス選手は置いてきぼり;復帰の陰に日本テレビの“TBS牽制” ほか)
  • 第4章 猪木、吉村がアジアタッグ王者に(“鉄の爪”フリッツ・フォン・エリック来日;エリック兄弟とタッグ戦で“鉄の爪”封じ成功 ほか)
  • 第5章 馬場、猪木の看板にマツダ勝てず(レスリングウォー、国際プロレスに豊登が参戦;キニスキー来日も馬場とNWA世界戦は実現せず ほか)

「BOOKデータベース」 より

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