抗がん剤安全使用ハンドブック : 臨床試験から実地医療まで
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抗がん剤安全使用ハンドブック : 臨床試験から実地医療まで
医薬ジャーナル社, 2000.12
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コウガンザイ アンゼン シヨウ ハンドブック : リンショウ シケン カラ ジッチ イリョウ マデ
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注記
付録: p414-473
索引: p474-479
内容説明・目次
内容説明
本書は単に抗がん剤の副作用を羅列したものではなく、がん化学療法にまつわる諸問題を解説するとともに、各種がん腫の現今における標準的治療法をevidenceに基づいて具体的に紹介するとともに、副作用とその対処法を中心に、抗がん剤の使用法を幅広く、かつコンパクトにまとめている。特に最近話題の注目すべき抗がん剤をあげて詳解している。
目次
- 1 総論(抗がん剤使用の基本原則;抗がん剤治療とインフォームド・コンセント;がん治療における新規抗悪性腫瘍薬の臨床試験 ほか)
- 2 各論(標準的な治療;造血幹細胞移植施行時の抗がん剤の使い方)
- 3 薬物有害反応対策(抗がん剤の薬物有害反応対策;モルヒネの使用法と薬物有害反応対策;術前・術後の補助化学療法の注意点 ほか)
- 4 注意を払うべき抗がん剤(塩酸イリノテカン(CPT‐11);トラスツズマブ(ハーセプチン);パクリタキセル ほか)
「BOOKデータベース」 より