少子高齢化と現役世代の活性化
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少子高齢化と現役世代の活性化
(日本の優先課題 / 野村総合研究所著, 2001)
野村総合研究所広報部, 2000.12
- タイトル読み
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ショウシ コウレイカ ト ゲンエキ セダイ ノ カッセイカ
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少子高齢化と現役世代の活性化
2000
限定公開 -
少子高齢化と現役世代の活性化
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内容説明・目次
内容説明
“現役世代の活性化”が活力維持のキーワード!少子高齢化が進むなか、日本社会の活力を維持していくには制度改革による現役世代の負担縮小と生産性向上による負担能力の増大を図るしかない。本書では、年金・医療保険制度改革、高齢者介護へのボランティア活用、ワークシェアリング、インセンティブ型報酬やESOPの活用など、日本社会の活力維持に向けた具体策を提案する。
目次
- 第1章 少子高齢化社会と経済構造改革
- 第2章 「企業年金制度改革」百年の計
- 第3章 医療費適正化と情報化投資
- 第4章 ボランティアの育成とNPOの可能性
- 第5章 オランダのワークシェアリングに学ぶ
- 第6章 インセンティブ型報酬システム導入の課題
- 第7章 米国ESOPと企業活性化戦略
「BOOKデータベース」 より