死の体験 : 自己の他者性を生きる
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死の体験 : 自己の他者性を生きる
世界書院, 2000.11
- タイトル読み
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シ ノ タイケン : ジコ ノ タシャセイ オ イキル
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死の体験 : 自己の他者性を生きる
2000
限定公開 -
死の体験 : 自己の他者性を生きる
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内容説明・目次
目次
- 死の研究の意味
- 死の体験
- 死の病理学
- 死を体験する者は他者である
- 死の体験は死そのものの体験と意識障害とに区別される
- 死そのものの体験は人間の最大の悲惨であり越えることのできない絶望である
- 死そのものを体験する者を命がけの飛躍によっても救うことはできない
- 死を考える(死のユートピア;極限の状況において別の他者を知る)
「BOOKデータベース」 より