生活科の授業づくりと評価 : 「総合的な学習の時間」への発展を見据えて
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書誌事項
生活科の授業づくりと評価 : 「総合的な学習の時間」への発展を見据えて
黎明書房, 2001.2
- タイトル読み
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セイカツカ ノ ジュギョウズクリ ト ヒョウカ : ソウゴウテキナ ガクシュウ ノ ジカン エノ ハッテン オ ミスエテ
大学図書館所蔵 件 / 全54件
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内容説明・目次
内容説明
本書は『生活科の理論』の姉妹編で、生活科の実践的・実際的な側面にかかわる特質を検討している。各地の小学校の授業参観や報告書等から得られる知見と、大学における生活科担当の経験をベースにしながら、討議を重ねた。
目次
- 第1章 生活科の意義と特質(教員養成科目としての生活科;生活科の基本的な性格と目標 ほか)
- 第2章 指導計画の作成(指導計画作成の要点;指導計画作成上の配慮事項 ほか)
- 第3章 年間指導計画の作成と実際(年間指導計画の作成;学習活動の展開—小単元の実践例)
- 第4章 学習指導の実際的展開(単元「2年生の水ぞくかんをひらこう」の実践;単元「おじいちゃん・おばあちゃんと遊ぼう」(第2学年3クラス合同)の実践 ほか)
- 第5章 学習の評価の工夫(ポートフォリオ評価としての生活科の評価;評価活動の基本設計 ほか)
「BOOKデータベース」 より