肝炎のインターフェロン治療 : [総まとめ]
著者
書誌事項
肝炎のインターフェロン治療 : [総まとめ]
(臨牀消化器内科Books)
日本メディカルセンター, 2000.12
- タイトル読み
-
カンエン ノ インターフェロン チリョウ : ソウマトメ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
肝炎のインターフェロン治療 : 総まとめ
2000
限定公開 -
肝炎のインターフェロン治療 : 総まとめ
大学図書館所蔵 全16件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
企画: 臨牀消化器内科編集委員会
内容説明・目次
内容説明
わが国においてウイルス肝炎に対するインターフェロン(IFN)治療が開始されてから20年が経過した。当初は慢性B型肝炎に対する投与であったが、やがて「非A非B型肝炎」に対しても投与が開始された。1989年にC型肝炎ウイルス(HCV)が発見されると、C型肝炎に対するIFN治療は一気に加速された。本書は、肝炎のIFN治療のState of the Artをまとめたものである。
目次
- 第1部 B型肝炎のインターフェロン治療(B型慢性肝炎に対するインターフェロン治療—長期投与は有効なのか;インターフェロンが効かないB型慢性肝炎をどう治療したらよいのか)
- 第2部 C型肝炎のインターフェロン治療(C型慢性肝炎治療のインターフェロン投与法と効果;どのような慢性C型肝炎患者をインターフェロン治療するか;C型急性肝炎はインターフェロン治療をすべきか;どういうときにインターフェロン治療を中止しなくてはならないか;インターフェロン治療の再投与でどのくらい効果が期待できるのか;リバビリンとの併用治療はインターフェロン単独より効果があるのか ほか)
「BOOKデータベース」 より