飲料水汚染と人工乳が起こす乳幼児の突然死 : 水道水の硝酸汚染と人工乳の恐るべき関係

書誌事項

飲料水汚染と人工乳が起こす乳幼児の突然死 : 水道水の硝酸汚染と人工乳の恐るべき関係

林俊郎編著

健友館, 2000.10

タイトル読み

インリョウスイ オセン ト ジンコウニュウ ガ オコス ニュウヨウジ ノ トツゼンシ : スイドウスイ ノ ショウサン オセン ト ジンコウニュウ ノ オソルベキ カンケイ

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内容説明・目次

内容説明

水道水の硝酸汚染と人工乳が重なると、乳幼児が突然死する!乳幼児の胃袋が「細菌の発酵タンク」となり、人工乳哺育児にガン、下痢、アトピーが発症し、突然死の元凶になっている。WHOが母乳を促進する真の理由はここにある。

目次

  • 第1部 乳児の中毒死事件が契機となって誕生した水質基準
  • 第2部 首都圏飲料水の硝酸汚染の実態
  • 第3部 硝酸・亜硝酸による中毒発生の機序
  • 第4部 乳児の胃腸の機構
  • 第5部 乳児哺育に対する正当な認識の芽生え
  • 第6部 乳児を人質にした情報操作
  • 第7部 母乳と野菜
  • 第8部 乳児哺育における近年の課題と対策

「BOOKデータベース」 より

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