椿の局の記
著者
書誌事項
椿の局の記
(近代文芸社新書)
近代文芸社, 2000.11
- タイトル読み
-
ツバキ ノ ツボネ ノ キ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
椿の局の記
2000
限定公開 -
椿の局の記
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
大正天皇・貞明皇后のお二人の最側近として仕えた、元高等女官・椿の局こと坂東登女子さんが、世にも稀な経験の数々を雅やかな御所言葉で語る、貴重な記録の書。
目次
- 板東家のこと
- 伊藤悦夫君とともに
- 梨ノ木家から
- 椿局の名乗り
- アルバム
- 明治さまのこと
- ことば使いについて
- 現存する大正時代の女官
- 女官の周辺
- 外出のとき〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より