景観のなかの暮らし : 生産領域の民俗
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景観のなかの暮らし : 生産領域の民俗
未來社, 2000.12
改訂新版
- タイトル読み
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ケイカン ノ ナカ ノ クラシ : セイサン リョウイキ ノ ミンゾク
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景観のなかの暮らし : 生産領域の民俗
2000
限定公開 -
景観のなかの暮らし : 生産領域の民俗
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内容説明・目次
内容説明
最後の二章を新たに加え、図、写真も変更した改訂版。
目次
- 景観のなかの意志(ともに住みつづけることで—切り口としての景観;人は住みつき囲いをつくる—伊豆大島・二町歩の山)
- 意志を伝える類型(三原の夏—水路を追って;山を背負う家々—谷水に依る暮らし ほか)
- 類型という感覚(顔をあげて見通す—武蔵野の境木;外へと向う人々—むらうちでの平和 ほか)
- 権利の重層(せめぎあう生活様式—塗りかえられる土地割り;さまざまな所有—土地台帳の背後に ほか)
- いくつかの追記—二十年の後に(谷に始まる物語—奥能登の野帳から;富士山麓のむらで—小水路の時代)
「BOOKデータベース」 より

