希望への道
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希望への道
(アンジェリク / S&A・ゴロン著 ; 井上一夫訳, 23,
講談社, 1989.6-
- 上
- 下
- タイトル別名
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Angélique la route de l'espoir
- タイトル読み
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キボウ エノ ミチ
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内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784061169937
内容説明
夫との旅の途中、清教徒の町セーラムでアンジェリクは病に倒れた。高熱と悪夢に苦しみながら双子を生んだ彼女の枕元には“魔女”と恐れられる二人のクエーカー教徒の女が。突然町に姿を現わした黒衣のイエズス会士、秘密を告げようとして謎の死をとげた若者…病床のアンジェリクの胸は忍び寄る不安に波立つのだった。
- 巻冊次
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下 ISBN 9784061169944
内容説明
カナダを訪れたアンジェリクは、30年ぶりに長兄ジョスランと再会した。だが、その喜びもつかの間、ケベック警察の執拗な追及の手が彼女に迫る。しかも、3年前アカディアの森で殺された筈の魔女モードリブール夫人が今も生きているという新しい疑惑が、アンジェリクを恐怖におとしいれた…。
「BOOKデータベース」 より

