先生も子どももできる楽しいなりきりあそび
著者
書誌事項
先生も子どももできる楽しいなりきりあそび
黎明書房, 2001.2
- タイトル読み
-
センセイ モ コドモ モ デキル タノシイ ナリキリ アソビ
大学図書館所蔵 全63件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監修: 芸術教育研究所
絵: 伊藤靖子
編著者は劇団風の子東京・芸術教育研究所客員研究員
内容説明・目次
内容説明
模倣は二歳ごろから盛んになり、手・足や身体を使って盛んに真似っこあそびをしはじめます。三歳〜四歳ごろがその頂上といわれ、このころから想像力が盛んになり、模倣の欲求も強くなり、「ごっこあそび」があそびの主力になります。五〜六歳の幼児や小学校低学年になっても、「なったつもり」や「なりきる」ことが好きで、眼に入った動物や乗り物、働く人、アニメの登場人物などに「なりきって」いるのをよく見かけます。この「ごっこあそび」は子どもの自由あそびですが、本書では一歩進んで、「劇」への前段階としての「劇的なりきりあそび」を提案しています。
「BOOKデータベース」 より