直江兼続 : 宿敵・家康も惚れた名軍師
著者
書誌事項
直江兼続 : 宿敵・家康も惚れた名軍師
(PHP文庫)
PHP研究所, 1995.5
- タイトル読み
-
ナオエ カネツグ : シュクテキ イエヤス モ ホレタ メイグンシ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
直江兼続 : 宿敵・家康も惚れた名軍師
1995
限定公開 -
直江兼続 : 宿敵・家康も惚れた名軍師
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
付:関係年表
内容説明・目次
内容説明
上杉謙信に育てられ、主君・上杉景勝の家宰として辣腕をふるった直江兼続。関ケ原合戦前夜、徳川家康挟撃を策した石田三成の軍師・島左近と兼続。西軍敗北後、死を覚悟して家康の前に座した兼続はこう言い放った。「すべての罪はこの兼続にあり。日本一の弓取りの家康公とぜひ一戦交えたかった」。主君を思い、信義を貫いた戦国武将の生き様をみごとに描き切った歴史長編。
「BOOKデータベース」 より