吉田秀和 : 音追いびと
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書誌事項
吉田秀和 : 音追いびと
アルヒーフ , すぎさわ書店 (発売), 2001.2
- タイトル読み
-
ヨシダ ヒデカズ : オトオイビト
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注記
「吉田秀和私論 なお語りたき音」(1992刊)に書き下ろしを加えたもの
内容説明・目次
内容説明
日本の芸術界に屹立する巨星=吉田秀和。その「美しき思索」で彩られた批評世界を、気鋭の音楽評論家丘山万里子が解明。
目次
- 1 なお語りたき音(「モーツァルト」をめぐって—小林秀雄と吉田秀和;音の影—音楽とは何であったか;現代音楽との出会い—二十世紀音楽研究所;武満徹を聴いて—日本の現代音楽)
- 2 批評の姿(セザンヌに何をみるか;絵画は「純粋」に語りうるか—マネ作品の人物;批評の姿)
「BOOKデータベース」 より