小笠原流礼儀作法入門 : 家族みんなで楽しみながら学ぶ
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小笠原流礼儀作法入門 : 家族みんなで楽しみながら学ぶ
(2色刷ビジュアルシリーズ)
日本文芸社, 1989.6
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オガサワラリュウ レイギ サホウ ニュウモン : カゾク ミンナ デ タノシミナガラ マナブ
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内容説明・目次
目次
- 生活の中に生きる礼儀作法(畳のへりを踏んではいけないのでしょうか?;なぜ襖は3回で開けるのでしょうか?;立ち居振舞いにあらわれる“心”;食事を楽しく美しくいただく;四季を尊ぶ“心”;訪問ともてなしの“心”;日本人の心と感性;思いやり、いたわり、慎みの“心”;“心”を通わせ合う)
- 社会の中に生きる礼儀作法(言霊といわれる“ことば”;“目立たぬことが最上”とする真意;形式を身につけるだけが作法ではない;理解する“心”;けじめをつけるのも作法;茶道の“心”と“作法”)
- 人生の節目に流れる“心”と“形”(三つ児の魂百まで;身だしなみにあらわれる“心”;結婚;忌む“心”;正月・屠蘇・年賀;四季を彩る五節供;人の一生)
「BOOKデータベース」 より