聖徳太子研究
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聖徳太子研究
平楽寺書店, 1964.8
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ショウトク タイシ ケンキュウ
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注記
内容:太子仏教の特質(玉城康四郎) 聖徳太子における政治と仏教(田村円澄) 国家と仏教--国家仏教への一考察(山内舜雄) 聖徳太子の国土観(中川善教) 四天王信仰について(平岡定海) 聖徳太子の仏舎利信仰と四天王寺式伽藍様式(奥田慈応) 聖徳太子の空観(田中順照) 聖徳太子と法華経(横超慧日) 維摩経義疏撰述の意図ー特に国民の教育上の聖典たらしめんとするものとして(西義雄) 太子所持法華経の伝記と実際(兜木正亨) 伝教大師の「帰心聖徳宮」の意味(池山一切円) 慈覚大師円仁における聖徳太子像(勝野隆信) 四天王寺と天台浄土教(伊藤真徹) 日蓮聖人の遺文に見る聖徳太子(松木本興) 親鸞の聖徳太子和讃について(橘純孝) 初期真宗の聖徳太子像(宮崎円遵) 聖徳太子と親鸞聖人(藤島達朗) 太子信仰と浄土宗西山派祖(稲垣真哲) 聖徳太子と達摩日本渡来の伝説をめぐりて(荻須純道)

