いま、神道が動く
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書誌事項
いま、神道が動く
新人物往来社, 2001.4
- タイトル読み
-
イマ シントウ ガ ウゴク
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内容説明・目次
内容説明
ひろ・さちや、片倉もとこ、木崎さと子、吉野裕子、井沢元彦、松岡正剛、福永光司、加地伸行、中村桂子、デルマー・ブラウン、ペマ・ギャルボ、宮家準氏ほか。神道をめぐる白熱のシンポジウム。
目次
- 今、なぜ神道か
- 天皇制継続の謎—天皇のあり方の過去・現在・未来
- 神道の立場から見た日本人のものの考え方—日本人が世界を生き抜くための方法論
- 神道に期待するもの—彼岸の物差しで生きる
- 神道とイスラーム—普遍性をめぐって
- 日本人とキリスト教—この一瞬のなかの自分
- 陰陽五行説と神道
- 蘇る神々—神話と真実の間
- シンポジウム・蘇る神々
- 日本のこころ—「船」の文化と「馬」の文化
- シンポジウム・日本人のこころ
- シンポジウム・神社と自然
- シンポジウム・神道の臨界
- 今、神道が面白い—神道の本質と宗教製
- シンポジウム・今、神道が面白い
- 活かして生きる—私は今、生きていることが大好きです
- 現代の諸問題と宗教の立場
- 修験道と神道
「BOOKデータベース」 より