インド史の諸相
著者
書誌事項
インド史の諸相
大明堂, 2001.4
- タイトル読み
-
インドシ ノ ショソウ
大学図書館所蔵 全102件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 各章末
収録内容
- サティー(寡婦殉死)考
- 人口変動に及ぼす疾病の影響 : インドのインフルエンザとコレラを事例として
- 苦難の飢饉史
- インドの犯罪
- 古代ギリシア・ローマ人のインド理解
内容説明・目次
内容説明
本書の内容はこれまでわが国ではあまり取り上げてこなかったインドの裏面史ともいうべきものである。
目次
- 第1章 サティー(寡婦殉死)考(サティーとは;インドの古典にみるサティー ほか)
- 第2章 人口変動に及ぼす疾病の影響—インドのインフルエンザとコレラを事例として(世界疾病の三大流行;インフルエンザの性質 ほか)
- 第3章 苦難の飢饉史(飢饉の定義とその諸問題;世界の飢饉略史 ほか)
- 第4章 インドの犯罪(主要犯罪とその原因;犯罪カーストと犯罪部族 ほか)
- 第5章 古代ギリシア・ローマ人のインド理解(基本的資料について;インドの形状について ほか)
「BOOKデータベース」 より