幻滅論
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幻滅論
みすず書房, 2001.4
- タイトル読み
-
ゲンメツロン
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
日本神話や浮世絵の母子像の分析など“参加しながらの分析”を通して人と人のつながりと幻滅のあり方を考える。人生における幾つかの不幸に強くなるための、“つながり”の分析。
目次
- 言葉にすること
- 1 人と人のつながり(情緒的交流;描かれた過去から ほか)
- 2 「つながり」の構造(春画のなかの子どもたち;「甘え」とその愛の上下関係 ほか)
- 3 幻滅の臨床(恥の取り扱いをめぐって;「恩」概念の臨床的意義について ほか)
- 4 現実の価値(物事と言葉;環境の価値 ほか)
「BOOKデータベース」 より