最後の三年間
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最後の三年間
(レーニンと『資本論』 / 不破哲三著, 7)
新日本出版社, 2001.5
- タイトル読み
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サイゴ ノ サンネンカン
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内容説明・目次
目次
- 第32章 転換点—一九二〇年一一月(国際情勢の新しい認識—ソビエト政権と資本主義国との共存;それまでの情勢認識は「共存不可能」論が基調だった ほか)
- 第33章 新経済政策(「新経済政策」—その展開の段階的な歩み(出発点・一九二一年二月〜三月;出発点・一九二一年四月〜八月;一九二一年一〇月の新たな転換);「戦時共産主義」の誤りの認識も段階的に深まっていった ほか)
- 第34章 レーニン最後の世界革命論(レーニン、病床で活動を続ける;論文「量はすくなくても、質のよいものを」の世界情勢論 ほか)
- 第35章 レーニン以後(レーニン不在の時期に;一九二四年・レーニンの死)
「BOOKデータベース」 より


