原典メディア環境 : 1851-2000
著者
書誌事項
原典メディア環境 : 1851-2000
東京大学出版会, 2001.4
- タイトル別名
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Documents in media environment 1851-2000
- タイトル読み
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ゲンテン メディア カンキョウ : 1851 2000
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注記
欧文標題は標題紙裏による
参考資料一覧: p715-723
内容説明・目次
目次
- 1851‐1900(「階差機関」「解析機関」の構想—チャールズ・バベッジ『機械化と工業化がもたらす経済効果』;解析機関の影響—エイダ・オーガスタ『解析機関についてのスケッチ』 ほか)
- 1901‐1925(無線通信のビジョン—ニコラ・テスラ「無線による電気エネルギーの送信」;国際無線電信連合(International Radio Telegraph Union)の創設—「国際無線電信条約」 ほか)
- 1926‐1950(八木・宇田アンテナの発明—八木秀次「短波長ビームに就て」;日本放送協会の設立—「社団法人日本放送協会設立許可命令書」「社団法人日本放送協会定款」 ほか)
- 1951‐1960(日本における民間放送の開始—「民間放送に対する初の予備免許」 ほか;メディア神話への警鐘—ハロルド・A・イニス『メディアの文明史』 ほか)
- 1961‐1970(テレビは「一望の荒野」—ニュートン・ミノー「ワシントンDCで開催されたNABの会合での講演」;情報産業の展望—梅棹忠夫「情報産業論:きたるべき外胚葉産業時代の夜明け」 ほか)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
