フェロモンな男たち : 長田渚左のトークフェスタ
著者
書誌事項
フェロモンな男たち : 長田渚左のトークフェスタ
(Ariadne entertainment)
アリアドネ企画, 1995.8
- タイトル別名
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The 14 men I've always wanted to meet
- タイトル読み
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フェロモン ナ オトコタチ : オサダ ナギサ ノ トーク フェスタ
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注記
発売 : 三修社(発売)
内容説明・目次
目次
- 危険というものが、人にとっていちばん面白い。(野田知佑)
- 子供だけを相手にしてたら、日本の音楽は何も残らない。(宇崎竜童)
- 順番がくれば、俺だって走れると思っていた。(小林稔侍)
- 別の人格を自分の中に作り上げようなんて思い上がり。(三国連太郎)
- 世の中は例外の集積、それを知るのが教養。(荒俣宏)
- 何かを表現していないと心のバランスがとれない。(井上道義)
- 忙しいときでも、いつも遊んでいると思われたい。(尾上菊五郎)
- 他人の目など気にするな、瞬間に自分を爆発させろ。(岡本太郎)
- 自分を貫こうとすると他人と衝突する。それがレッスンだ。(蜷川幸雄)
- 答えがあるのかないのか、考えだすと分からなくなる。(武宮正樹)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

