フェロモンな男たち : 長田渚左のトークフェスタ
著者
書誌事項
フェロモンな男たち : 長田渚左のトークフェスタ
(Ariadne entertainment)
アリアドネ企画, 1995.8
- タイトル別名
-
The 14 men I've always wanted to meet
- タイトル読み
-
フェロモン ナ オトコタチ : オサダ ナギサ ノ トーク フェスタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
発売 : 三修社(発売)
内容説明・目次
目次
- 危険というものが、人にとっていちばん面白い。(野田知佑)
- 子供だけを相手にしてたら、日本の音楽は何も残らない。(宇崎竜童)
- 順番がくれば、俺だって走れると思っていた。(小林稔侍)
- 別の人格を自分の中に作り上げようなんて思い上がり。(三国連太郎)
- 世の中は例外の集積、それを知るのが教養。(荒俣宏)
- 何かを表現していないと心のバランスがとれない。(井上道義)
- 忙しいときでも、いつも遊んでいると思われたい。(尾上菊五郎)
- 他人の目など気にするな、瞬間に自分を爆発させろ。(岡本太郎)
- 自分を貫こうとすると他人と衝突する。それがレッスンだ。(蜷川幸雄)
- 答えがあるのかないのか、考えだすと分からなくなる。(武宮正樹)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より