図書館運動は何を残したか : 図書館員の専門性
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図書館運動は何を残したか : 図書館員の専門性
勁草書房, 2001.5
- タイトル別名
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Librarian
- タイトル読み
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トショカン ウンドウ ワ ナニ オ ノコシタカ : トショカンイン ノ センモンセイ
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注記
年表: p222-223
注・参考文献: p224-241
内容説明・目次
内容説明
合理的・現実的な思考を欠き、失敗から学ばない体質の転換を。司書職制度の確立に失敗した主として60・70年代の運動を総括し、今後を展望する。
目次
- 1 司書職制度の基礎(わが国における司書職制度)
- 2 司書の専門性に関する理論(「図書館員の専門性とは何か(最終報告)」をめぐって;「図書館員の倫理綱領」は有効だったか;司書に必要な基礎的能力とは何か)
- 3 司書職制度要求運動の現実(司書職制度の要請書をめぐって—東京都公立図書館長協議会の要請書(1967);なぜ要請書に反対したのか;図書館運動の「負の遺産」)
「BOOKデータベース」 より