シェイクスピアは『資本論』のなかでどう描かれたか

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シェイクスピアは『資本論』のなかでどう描かれたか

川上重人著

本の泉社, 2001.3

Title Transcription

シェイクスピア ワ シホンロン ノ ナカ デ ドウ エガカレタカ

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Description and Table of Contents

Description

マルクスはなぜ『資本論』のなかにシェイクスピアの作品を登場させたのか—「夏の夜の夢」「ハムレット」「ヴェニスの商人」などの美しい詩を織りこみながら、『資本論』の世界を文学の香り高く描いている。

Table of Contents

  • 第1章 ヘンリー四世第一部
  • 第2章 から騒ぎ
  • 第3章 夏の夜の夢
  • 第4章 アテネのタイモン
  • 第5章 お気に召すまま
  • 第6章 ハムレット
  • 第7章 ヴェニスの商人
  • 第8章 ジョン王

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