モネ : 「睡蓮」への歩み
著者
書誌事項
モネ : 「睡蓮」への歩み
(Rikuyosha art view)
六耀社, 2001.3
- タイトル別名
-
Monet
モネ : 睡蓮への歩み
- タイトル読み
-
モネ : スイレン エノ アユミ
大学図書館所蔵 全63件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
モネ年譜: p113-115
本書における引用文献: p119
内容説明・目次
内容説明
「印象主義」を超えた印象派の巨匠モネ。そのリーダーとしての時代から連作の時代、そして晩年の『睡蓮』へモネが語った「終わりのない全体」とは?「水の広がりの幻影」とは?その意味と足跡を考察した待望の画集!モネの生涯を3つの時代に分け、時系列に代表作品100余点を網羅、加えて他の印象派の画家たちの作品も掲載。
目次
- 序章 モネとその時代(印象主義と近代;連作と世紀末の時代;『睡蓮』と20世紀)
- 第1章 印象主義の誕生(未完の大作;モデルニテ;筆触表現;「瞬間的」であること)
- 第2章 連作の時代(モデルニテと光;『積みわら』連作のモチーフ;『ルーアン大聖堂』連作;連作に描かれた光)
- 第3章 『睡蓮』へ(『睡蓮』連作の推移;反映というモチーフ;『睡蓮』と水;『睡蓮』の部屋)
「BOOKデータベース」 より