森の手紙 : 奥越後・松代の里から
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森の手紙 : 奥越後・松代の里から
恒文社, 2001.3
- タイトル読み
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モリ ノ テガミ : オクエチゴ マツダイ ノ サト カラ
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注記
主な参考文献: p[199]
内容説明・目次
内容説明
生命あるものすべてが、春を待っている。雪深い奥越後に暮らし、そこに棲息する動植物と山村の暮らしを俳句を織りまぜて描いた山里の歳時記。
目次
- 春—躍動を謳歌する(ムクドリ;セキレイ ほか)
- 夏—熱暑にも負けず(ハンミョウ;ウコギ ほか)
- 秋—静寂を演出する(タカ;ミノガとカネタタキ ほか)
- 冬—すべてが白銀に埋もれる(フクロウとミミズク;オツネントンボ ほか)
- ふるさとの植物方言を訪ねて(アカベン(ムラサキビユ);アサシラゲ(ウシハコベ) ほか)
「BOOKデータベース」 より

