大愚のすすめ : 生きる心得・十一説法
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大愚のすすめ : 生きる心得・十一説法
大和出版, 2001.3
新版
- タイトル読み
-
タイグ ノ ススメ : イキル ココロエ ジュウイチセッポウ
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内容説明・目次
内容説明
“お利口さん”になろうと、あくせくするな!自分を最低の位置に置いて、世界を眺めると、山川草木のすべてのものが先生になり、真実というものを教えてくれる。人生は力まず“大バカ”でいこうやありませんか—。
目次
- 第1章 大いに嘘はつくがよい—“方便”の使いみち
- 第2章 人はなぜ生きるのか
- 第3章 徳を積む・よい縁をつかむ
- 第4章 助け合う心・分け合う性格をつくる—これからの日本の役割
- 第5章 真実を正しく見る眼—比叡山の歌
- 第6章 急がず、ゆっくり生きなさい
- 第7章 明るく、楽しく、たくましく—日常生活の心得
- 第8章 “奥ゆかしさ”を知ることの大切さ—東洋と西洋の発想の違い
- 第9章 家庭は“心を伝え、育てる”道場
- 第10章 楽しく生きるのが宗教のこころ
- 終章 人を生かす、自分を生きる—大愚のすすめ
「BOOKデータベース」 より