実績・業績対応型人事システムのつくり方 : 人を活かし、利益を生む評価・処遇・人材育成のしくみ
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書誌事項
実績・業績対応型人事システムのつくり方 : 人を活かし、利益を生む評価・処遇・人材育成のしくみ
(オフィスワークの効率化・活性化・創造化Books)
実務教育出版, 2001.4
- タイトル読み
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ジッセキ ギョウセキ タイオウガタ ジンジ システム ノ ツクリカタ : ヒト オ イカシ リエキ オ ウム ヒョウカ ショグウ ジンザイ イクセイ ノ シクミ
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内容説明・目次
内容説明
「結果」に焦点があたってしまう成果主義は企業の活力を削いではいないか?企業の活力を高め、利益創出をめざすために、能力開発・人材開発を基盤に、プロセス重視で「実績」を適正・公正に評価し、処遇する人事諸制度づくりの方法論を具体的に解説。
目次
- まちがいだらけの人事制度—評価を中心に考えると
- 新しい人事諸制度の方向づけ—成果主義よ、さようなら
- 基盤系の考え方・つくり方—コース・等級・能力を区分する
- 評価系の考え方・つくり方—公正・適正な評価をするために
- 人材開発系の考え方・つくり方—人材開発につなげる面談のすすめ方
- 処遇系の考え方・つくり方(月給を中心に;予定年収制の導入;賞与・退職金制度の見直し)
- 課題解決系の考え方・つくり方—方針・目標管理の推進と実績評価
- 新人事システムの定着と維持—人材開発から業績向上への流れをつくる
「BOOKデータベース」 より

