惜別お笑い人
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惜別お笑い人
東方出版, 2001.4
- タイトル読み
-
セキベツ オワライニン
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内容説明・目次
内容説明
20世紀に逝った上方演芸人に送るさよならの言葉。五代目笑福亭松鶴からミヤコ蝶々までの67名。
目次
- 秋田実—「明日」を与えた“漫才作者”
- 中田治雄—惜しい努力の人
- 二代目博多淡海—異彩放った“役者バカ”
- 人生幸朗—“ぼやき”で庶民の不満代弁
- 中田ダイマル—「かけ合い」の至芸、近代漫才を完成
- 四代目林家小染—強烈な上方の芸風、酒を愛した好人物
- 六代目笑福亭松鶴—反骨の生涯、上方落語に大きな“遺産”
- 華ぼたん—女性トリオ漫才の終焉
- 林正之助—笑い支えた「情と厳しさ」
- 京山幸枝若—独特の「シャンソン浪曲」〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より