「日本書紀」暗号解読 : 消された古代文明
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「日本書紀」暗号解読 : 消された古代文明
徳間書店, 2001.6
- タイトル読み
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ニホン ショキ アンゴウ カイドク : ケサレタ コダイ ブンメイ
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内容説明・目次
内容説明
「日本書紀」はオモテの記述とは別に、そのウラは前半が易学、後半が漢字分析法による二種の暗号(裏面記述法)で成り立っており三重構造を持つことがわかった。作者はいずれも中国系、百済系帰化人と目される王泰婦と太安万侶の二人である。その内容は、前半に日本の正しい祭祀法、後半には帰化人による日本征服計画の経緯がこと細かに記されていた!日本および日本人、そして世界中の人々のために、この歴史書の本当の目的を見破ることが、本書の最大の狙いである。
目次
- 第1章 『日本書紀』の裏面に隠された大いなる陰謀
- 第2章 光を飲み込もうとする、おぞましい闇の正体
- 第3章 真実の書『原日本書紀』の衝撃!
- 第4章 あなたも裏面解読法を駆使できる!
- 第5章 血と呪いにまみれた聖徳太子の正体!
- 第6章 歴史の闇に隠された熾烈な攻防
「BOOKデータベース」 より

