書式和解・民事調停の実務 : 申立てから手続終了までの書式と理論
著者
書誌事項
書式和解・民事調停の実務 : 申立てから手続終了までの書式と理論
(裁判事務手続講座, 第8巻)
民事法研究会, 2001.7
全訂3版
- タイトル別名
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書式和解民事調停の実務 : 申立てから手続終了までの書式と理論
- タイトル読み
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ショシキ ワカイ ミンジ チョウテイ ノ ジツム : モウシタテ カラ テツズキ シュウリョウ マデ ノ ショシキ ト リロン
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内容説明・目次
内容説明
本書は、起訴前の和解手続と民事調停手続について、その申立から手続の終了に至るまで、当事者が裁判所に提出する各種申立書の書式とその記載例を挙げながら、これらの手続に関し簡略に解説を試みたものである。
目次
- 第1章 訴え提起前の和解手続(手続の概要;和解申立ての要件;当事者間での事前の話合いと和解案;和解申立ての手続;和解申立ての効果 ほか)
- 第2章 民事調停手続(民事調停事件の概要;民事調停の種類;民事調停事件の管轄;賃料改定事件の調停前置主義;調停事件の移送 ほか)
「BOOKデータベース」 より